
6/14【オンライン】理事長川原によるスーダン活動報告会(ご支援さま様限定)
5/13【オンライン】4つの現場から見つめる、アフリカの今と未来 — Future with Africa —
スーダン内戦から、3年。「想像の、数段上をいく」スーダンのウェブマガジン、デモサイトオープン
5-6月【北九州・東京・山梨】事務作業ボランティア募集
【4/19〆切】アフリカに「医」を届けるインターン募集!
5/16【オンライン】“実家のこれから”を考える 相続・空き家対策と社会に活かす選択<福岡編>
4/11専門家と学ぶ遺言書作成ワークショップ in 北九州
GW開催のザンビアツアーの募集を開始しました
2025年のご寄付の領収書発送が完了しました
2/15【オンライン】スーダンとザンビアで暮らした職員が、画面越しにアフリカの風をお届けします
結核対策から、骨折対応へ――ザンビア村落部で広がる、地域医療強化の取り組み
親に遺言の話を切り出すのが怖い……そんな時は[そよ風コラムvol.4]
【ケニア】日本で本格アフリカ料理を味わう!インターン懇親会
村の信頼される健康相談役 ー地域に根ざす「ヒーラー」と共に目指す医療
名前を見れば「生まれた状況」がわかる?ロシナンテス・インターンが見たザンビアの名づけ文化
スーダンで新たな一歩!事業地から写真が届きました
紛争下のスーダンで、妊婦さんたちに医療を届ける事業を開始
現地の要請に応えて——内戦中のスーダンへ救急車を寄贈
出産予定日が1か月もずれる?エコー健診の大切さを改めて実感したザンビアの出産現場から
安心して治療を受けられる「結核専用の診療所」が完成
外務省の医務官として赴任した内戦中のアフリカ・スーダンでは、多くの子どもが命を落としていました。
そんな状況においても診察が許されないもどかしさに、官僚としての限界を痛感。
目の前で苦しむ人に手を差しのべたい!と、外務省を辞職し、現地の人々のために活動することを決意しました。
ロシナンテスは、アフリカで医療施設のない村々を回って医療を提供したり、
国や地域と協力しながら診療所をつくるだけでなく、
給水所の整備や学校建設、栄養改善など、包括的な保健事業を整備することで、
現地の人たちだけで医療を継続できる仕組みづくりをしています。