9/5【オンライン】遺贈寄付のはじめかた~自分らしい相続・遺贈講座~
9/1【大阪】究極の医療は戦争をしないこと、させないこと〜スーダン内戦を経験して〜
8/23【神奈川】究極の医療は戦争をしないこと、させないこと〜スーダン内戦を経験して〜
10/28【東京】「行くロシ」を語ろう! ロシナンテ読書会(ご支援者さま限定)
10/11【広島】最初の一歩を踏み出す!エンディングノートを書いてみよう
10/11【広島】出張のあれやこれや!ザンビア渡航報告会(ご支援者さま限定)
9/14【北九州】ザンビアで愛されるアフリカ布 “チテンゲ”で小物づくり
8/23【オンライン】ザンビアに遊びに行こう! 旅行気分を味わうオンラインツアー
7/9【オンライン】結核事業の現場を訪問!オンラインツアー
6/12【東京】『遺贈寄付ブック』出版記念イベントに登壇
アフリカ初のポータブルX線装置ガイドラインをリリース!7か月かかった作成の裏側
「自分らしい相続・遺贈」について考える”ロシナンテスそよ風倶楽部”を立ち上げます
故郷を離れる人々~忘れられた世界最大の人道危機と強制移動
アフリカ開発会議(TICAD)のシンポジウムに登壇します
「市民のための国際教育プログラム」が北九州市に採択されました
院内感染のリスクを減らし、差別や偏見から患者を守る「結核専用の診療所」建設に着手
独特な剪定!?ザンビアの庭師さんの1日
アフリカ初!ポータブルX線のガイドラインを作成
スーダンへの渡航を断念、一路ザンビアへ
ザンビアのお葬式に参列して
外務省の医務官として赴任した内戦中のアフリカ・スーダンでは、多くの子どもが命を落としていました。
そんな状況においても診察が許されないもどかしさに、官僚としての限界を痛感。
目の前で苦しむ人に手を差しのべたい!と、外務省を辞職し、現地の人々のために活動することを決意しました。
ロシナンテスは、アフリカで医療施設のない村々を回って医療を提供したり、
国や地域と協力しながら診療所をつくるだけでなく、
給水所の整備や学校建設、栄養改善など、包括的な保健事業を整備することで、
現地の人たちだけで医療を継続できる仕組みづくりをしています。