
2025年のご寄付の領収書発送が完了しました
2/15【オンライン】スーダンとザンビアで暮らした職員が、画面越しにアフリカの風をお届けします
1/23【北九州】事務作業ボランティア募集
12/18・19 お問い合わせ等の担当者不在に伴う対応のご案内
領収書の年一回発送についてのお知らせ(1月末より順次発送)
冬季休業のお知らせ
【注意喚起】ロシナンテスのInstagramなりすましアカウントにご注意ください
1/17【オンライン】ザンビアツアー概要説明&ヒアリング会
1/8【オンライン】皆さまのご支援でできたこと~2025年の歩みとこれから(ご支援さま様限定)
10/30【三重】第58回国際医療支援センター講演会「医を届ける—駐在員が語るスーダン・ザンビア現場レポート」
出産予定日が1か月もずれる?エコー健診の大切さを改めて実感したザンビアの出産現場から
安心して治療を受けられる「結核専用の診療所」が完成
20年来の友と、ザンビアで過ごした特別な日々
スーダンに救急車を届ける!冬の古本寄付キャンペーン
命懸けで戦禍を逃れる人々を追った映画『ハルツーム』をスーダンの地で観て
50代からやったほうがいいことも……未来の安心をつくる終活のススメ[そよ風コラムvol.3]
国際保健学会「結核対策の新時代:日本の経験からグローバルな挑戦へ」に参加して
スーダン・ダルフールの人道危機と復興への希望
スーダンの筆・ガサバで題字を書いてみた!
ノーベル平和賞受賞はならずでしたが……スーダンの若者たちによる人道支援団体「緊急対応室」をご紹介します
外務省の医務官として赴任した内戦中のアフリカ・スーダンでは、多くの子どもが命を落としていました。
そんな状況においても診察が許されないもどかしさに、官僚としての限界を痛感。
目の前で苦しむ人に手を差しのべたい!と、外務省を辞職し、現地の人々のために活動することを決意しました。
ロシナンテスは、アフリカで医療施設のない村々を回って医療を提供したり、
国や地域と協力しながら診療所をつくるだけでなく、
給水所の整備や学校建設、栄養改善など、包括的な保健事業を整備することで、
現地の人たちだけで医療を継続できる仕組みづくりをしています。